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世代間交流で料理教室

  • 2017年12月26日(火) 15:35 JST
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 12月26日(火)

川東生活研究グループの菅原昭子さんをはじめ、たくさんのボランティアの方たちと子ども達が一緒に、郷土料理であるしっぽくうどんを作りました。うどんの材料の小麦粉や大根、ねぎ、里芋、ブロッコリーなどは香川町産のもので、地産地消です。

うどんは、前日にこねて一晩ねかしていたものを麺棒で伸ばし切ったものです。本当の手打ちうどんで、とてもおいしかったです。

最後に、子ども達からボランティアの方たちに素敵なプレゼントが渡されました。

心もおなかもいっぱいになりました。

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